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【0円リフォーム】火災保険は詐欺なのか詐欺ではないのか、決着をつけます

補償範囲

公開日:2022年8月7日

台風シーズンを迎える夏から秋にむけて、

【0円リフォーム】のチラシが入っていたのですが、加入している火災保険で

タダで修理が出来るのは本当に大丈夫なのか!?

という相談がありました。

Yahoo!知恵袋などのQ&Aサイトにも匿名で多くの似たような質問がありましたので

火災保険申請サポート会社で10年以上実務経験者が記事にしていきます。

 

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霧島市 過去の災害状況 桜島噴火

火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

2022年でも3月16日に地震があり2週間で【地震保険金】が着金されているスピードを是非あなたにも!!

結論詐欺ではありません(ほとんどが)

結論から言いますと、

【0円リフォーム】は実際に存在します。

ただ、旨い事やってうまいこと0円で修理や治したいところ、見栄えをよくする

という事ではありません。

本来、保険会社が毎年建物をみて火災保険の風災や飛来物や衝突の被害があれば

毎年お支払いをすれば問題ないのですが、ここが【知っている人しか】・【申請した人でしか】

降りないのが火災保険なのです。

こういったコーナー材が保険でおりるなどを、匿名のだれが書いたかもわからない

場所では誰も教えてくれないのが日本の問題です。

大手の保険会社の人間が申請をさせない為に書いたか、保険代理店などに

書かせたかを推測します。

実際にあった、保険会社の申請数を増やせない行為をご紹介致します

 

保険代理店の資格剥奪

保険代理店には申請をしない方が良いです。

デメリットしかありません、その中で以前あったのが、

フリーダイヤルの事故受付本部に申請したのに、なぜか代理店が窓口になり

申請しても意味がないからやめてほしいと電話がお客様にありました。

関連記事:経年劣化などを理由に「火災保険が使えません」と言われたら、交渉は請求プロにおまかせ!

上記の記事でもありますが、そんなのであきらめてはいけません。

すぐのご相談はこちら

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経年劣化の理由や、なぜその判定になったのか、はたまた今度どうしたら認定されるのを

しっかりと保険かけているお客様が認識してもらい、良い保険=火災保険と

思ってもらえるために対応するのが保険会社の役目です。

元々、会社を作った理念などにある【相互扶助】の考えです。

それなのに、申請してお金がおりそうになったら、代理店から連絡があり

資格が剥奪されるのから台風後に申請をしてほしいと泣き疲れました。

そういった業界だからこそ、知っている人だけが得をする世の中になっています。

地震直後でお金が155万円変わる

 

銀行からの融資止めます圧力

ある地域の大手太陽光設置会社から保険請求の代理店業務委託があり、月に数十件申請をしておりました。

3ヶ月後、いきなりその大手太陽光設置会社に、

メインバンクの支店長とある損保会社が訪問していき

【融資をとめるか、火災保険請求が出来る代理店業務をやめるか即決してください】

と圧力をかけてきました。

怖い業界です、だからこそ大手の建築・建設会社は入ってこない業界です。

0円リフォームでもわざと壊したら【詐欺】になります

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現場調査を日々行っておりますと、まれにお客様から多く保険金をもらいたいので

 

わざと壊して申請出来ませんか!?と言われる事があります。

火災保険請求相談センターでは、屋根に基本的には登りません。

壊しようがありません、他社か自分で勝手にやってもらうように丁重にお断りをしますし、

そんなことをしなくても、保険会社はわかりやすい資料や写真があれば93%以上の確率で認定してもらえます。

どんな資料で申請しているか気になった方はメール下さい。

お問い合わせで資料例題メールプレゼント

株式会社 火災保険請求相談センターでは全国の保険請求相談を受け付けております。

こんな被害でも地震保険がおりた。

10年前の地震被害で500万がおりたなど目からうろこのサポートを実感してください。

工事をするしないは自由ですが、長期的なサポートとしてアドバイスもしております。

関連記事:【2022年最新!】鹿児島県霧島市 台風被害で波板が壊れました。 すぐに火災保険請求かけましょう

オリジナルの記事を作成して調べて休みの日でも調査を行ってセミナーをして広がって

またアクセスがあがって、この会社は信用できるか聞いてくださいという実務なども増えて

大変ではありますがどんどん【火災保険請求】が当たり前になっていく世の中を目指して突っ走っています。

概要 火災保険請求相談センターの想いとは

いままで書いた記事は400を超えました

https://kasai-hoken-seikyu.com/archives/category/column

をコピペしてもらうかですべての記事に行けます。

  • こういった保険会社の裏側の記事
  • 現場調査してどのような被害があったかの報告書の記事
  • 鑑定会社交渉記事
  • 工事事例の記事
  • セミナー登壇記事
  • ビックサイト参加記事

など様々な分野で書いております。

他にも書いてもらい記事関連ございましたらメールでもらえると1週間以内にも仕上げて書きます。

ラジオの取材や記事の取材も増えてくるでしょう。 台風後の火災保険請求相談センターも是非応援お願い致します。

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記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、
建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。

外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、
家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている
埼玉県春日部市市周辺でも2022年6月3日のヒョウ被害があり
、関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。
損はさせません。

 

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