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日本自然災害ホワイト診断協会の口コミ・評判は? プロの施工力を提案

ホワイト診断協会 火災保険 請求

公開日:2022年7月17日

日本自然災害ホワイト診断協会の口コミ・評判は?はどうなのか調べておりませんか?

㈱火災保険請求相談センターでは同業目線で様々な業者様の口コミなども調べておりますので是非ともお問い合わせや

情報共有貰えると嬉しいです。

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

2022年でも3月16日に地震があり2週間で【地震保険金】が着金されているスピードを是非あなたにも!!

 

日本自然災害ホワイト診断協会の口コミ・評判は? プロの施工力を提案

ホワイト診断協会 火災保険 請求

2021年10月にホームページが公開されました。

お金をかけずにいま、加入している

  • 火災保険
  • 地震保険

を使って、リフォームを提案している会社です。

2022年の10月の火災保険料金値上げの時に、保険会社が請求サポート会社と特定をしたときに、

工事前提での支払いになるかもしれないと言われております。

 

あと数か月で分かりますこういった、リフォーム提案をしている会社であればしっかりと工事前提で保険請求をしますが、

お金を一緒にもぎとりましょうという請求会社を淘汰していきたいということでしょう。

火災保険や地震保険は何度でも申請できることを知らない方がほとんどです。

1回目の申請よりも2回目・3回目の方が、理由付けや証拠がどんどん増えますので認定金額も上がっていきます。

まずはお気軽にお問合せ下さい。

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HP内にある悪徳業者への注意喚起について

我々火災保険請求相談センターでは、工事でもお金を残すサポートも両方全国で行っております。

同業目線で内容について、賛同や違いを述べていきます。

実際にどんな悪徳業者がいるの? 

調査と称して屋根に登って、屋根を故意に壊す

こちらは論外ですね。

2021年には、陸屋根(りくやね・ろくやね)ばかりの投資家案件で屋上をわざと壊して千葉の会社が摘発されました。

分かる人が見れば災害なのか故意の破損かはいずれバレます。

良い注意喚起です、現場調査をしていてもここを壊せば保険金増えますか?というお客様も中にはおりますので。

【ミヤネ屋の火災保険不正請求】を解説!本当の情報をご覧ください

営業も工事担当も素人

こちらも非常に賛同できる内容です。

独立したてで他の会社の代理店を行っていた会社や、ネット集客のみで知識・知見がない申請サポート会社が多いのは事実です。

棟の釘打ちが少しあるだけで全面足場と全面棟板金を貫板含め交換で毎期出す会社もいるぐらいです。

しかし、難しいのがどこの会社そういったことをしているかは依頼してみるまでは難しいです。

地震から2週間で保険金着金 地震証明書 4-6

対応策やオススメとしては、保険金がおりたら嬉しいゴールを決めてそれにたどり着くにはどうすればいいか相談して明確な答えを
すぐに持ち合わせている会社はしっかりと売上と利益をあげていると推測されます。

もちろん、火災保険請求相談センターもそのひとつに入れてください。

申請が認められるかどうかもわからないのに【やりましょう】と煽る

ここは各会社によって意見がわかることかもしれません。

地震直後でお金が155万円変わる

長い申請の中では、判断は保険会社や鑑定会社に委ねることも大事と考えております。

100%降りるので行きましょうというのは非常に難しいので色々な会社に聞いてみて判断をしてみてください

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火災保険の請求のみで地震は触れない

これもあるあるです。

なぜか売上があがることを考えない会社があります。

お客様も申請できることを知らずに、地震保険をかけているだけの人が大勢います。

震度3の地域でも、髪の毛程度の損傷でも地震保険認定事例があります。

2年間で3回地震保険認定されている建物もあります。

申請が認められなかった場合でもキャンセル料を要求する

これは論外ですね、共感致します。

こんな申請会社はすぐに消費者センターと保険会社に伝えましょう。

手抜き工事をする

問い合わせ

手抜き工事として、鳥栖の工程を飛ばしたり、

工事請負契約書の中で工事が入っているのに行ってないなどが予想されます。

一番の対応策としては、外部のあんしん住宅瑕疵保険などを施工店に加入してもらい完工後や、施工中に第3社目線でしっかりと工程を管理してもらえば保証書が発行できる
安心・安全の商品が世の中にはあります。

屋根や外壁なども工事中ずっとみていることは不可能です。

手抜き工事をしようと考えてない会社でも、社長や親方はそう思っていても

実際に工事をする職人さんが次の現場の兼ね合いや雨が続いたりして手抜きをしないと怒られてしまう状況でも起きてしまう為に

対策をしないといけません。

火災保険請求相談センターでは全国で相談を受け付け中

自然災害ホワイト診断として様々な部位をしっかりと診断して、リフォームを相談できる非常に良い会社かと思いますので

依頼される方は、

一般社団法人 日本自然災害ホワイト診断協会

へお問い合わせされてみては如何でしょうか。

火災保険請求相談センターではまだホワイト診断協会様との協業や、提携などの打ち合わせは行っておりませんが、同じ事業者として

この業界をよくしていきたいと思いますので今後ともよろしくお願い申し上げます。

地震クラック

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記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、
建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。

外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、
家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている
埼玉県春日部市市周辺でも2022年6月3日のヒョウ被害があり
、関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。
損はさせません。

 

 

 

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