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神奈川県横浜市 地震一部損認定と320万の火災保険事故金の詳細とは!

2022年 火災保険がおりずらいと言われている中の高額承認

公開日:2022年8月18日

今年も台風シーズンを迎えました。

先日の台風8号では多くの問い合わせが頂きありがとうございます。

関連記事:【台風8号】ご相談ください。加入している火災保険の【風災】でMAXおろします

無料で養生やコーキングなどの簡易修繕を行っておりますので

被害自覚がない方もお気軽にご相談ください。

 

火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

2022年でも3月16日に地震があり2週間で【地震保険金】が着金されているスピードを是非あなたにも!!

概要 火災保険請求相談センターの想いとは

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

横浜市は被害も多いし問い合わせも多い

 

2022年 火災保険がおりずらいと言われている中の高額承認

2022年7月での支払いで324万円と高額認定がありました。

通常の一軒家でも、ここまでの高額認定はサポート会社を挟むからこそのメリットです。

鑑定人の中には、すぐに査定を終わらせようとする人もいますので納得いかない時には連絡ください。

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

神奈川県横浜市での高額認定は多いです。

地震保険も加入していれば、戸建てやアパートであれば1部損害の認定確率が高いエリアです。

マンションでも壁式であれば400万認定もございます。

しかもその保険がおりた方でも【工事の必要性】がないと思っている方なのです。

横浜市の気象データー

2022年8月13日の台風8号では最大瞬間風速19.3と強風が吹いております。

2022年3月16日の地震でも被害がありました。

住んでいるのに支障をきたしてないから申請をしないのではなく

今後も有効的な保険活用の為に細かい建物調査と保険請求は必要です。

 

お金を残すという選択肢が今後はつかなくするように保険会社も対策を色々と
してきます。

なぜみんな申請をしないのか

壁のひび割れ UP写真

まず多いのが、どういった損害であれば、どこまで保険金がおりるかを

経験したことがないので知らない方がほとんどです。

火事が起きた場合に相談はしますが、日ごろから保険代理店が、

  • 飛来物で保険おりますよ
  • ガラス割れも原因によっておりますよ
  • 門扉も原因によっておりますよ
  • 雨漏りも原因によっておりますよ

という話を聞いたことありますか?

本社からはがきで台風や大雪での軒樋やカーポートも保険がおりるかもしれないのを

通知受け取ったことがありますか?

ないので毎年基本的には火災保険事業で黒字になっているのが保険会社です。

申請をあげてほしくないだけです。

風害認定3139676円 爆弾低気圧での屋根飛散

風害認定3139676円 爆弾低気圧での屋根飛散

こういった高額認定が続出すると保険会社が厳しくなってきているという

申請会社もいますが、火災保険請求相談センターではどこまでしっかりとお客様とすり合わせ

できるかだと思っております。

どんな保険会社がおろしやすいかなどもご相談ください。

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

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全国エリア対応中

火災保険請求相談センターでは全国エリアを対象にしております。

地震があれば東北でも出張に行きますし、新幹線や飛行機を使えば大体3時間内に現場に到着をいたします。

各エリアで協業先をひろげている会社様もありますが、

自社職人がどんどんノウハウを積み上げいき

鑑定会社ごとの対応や、交渉が出来る最強の会社になっていく所存でございますので

問い合わせがなくてもSNSでの拡散やHPお気に入り登録をお願い申し上げます。

 

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