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台風11号2022年沖縄版 大型突風の雨漏り被害は0円修復リフォームを

雨漏り 火災保険サポート 台風4号

公開日:2022年8月31日

2022年も台風が日本列島に被害をもたらしました。

令和4年になり、台風被害でも3月16日の地震も東北であり、

この加入している火災保険や地震保険の活用が家計を大きくかえる一年になるでしょう。

雨漏り被害では0円で治せるかもしれませんので是非お問い合わせください。

※沖縄県以外も全国で対応しておりますので是非最後まで読んでください。

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

霧島市 過去の災害状況 桜島噴火

火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

2022年でも3月16日に地震があり2週間で【地震保険金】が着金されているスピードを是非あなたにも!!

台風11号2022年沖縄版 突風被害による雨漏り被害は0円修復リフォームを

どういう事!?と思っている方がほとんどです。

加入している火災保険会社が絶対に教えてくれない事は、

軽度な損傷でも申請をすればほとんどの確率で火災保険の台風被害や飛来物で認定が出来る

という事です。

沖縄地域では、首里周辺は助成金が出るのと、景観を保つために

沖縄瓦(琉球瓦)が使われており、その瓦をぎっちり止める化粧漆喰が全体にあります。

傾斜がある屋根瓦の場合には、足場が必須になるので漆喰が飛んで行った場合でも100万円前後の認定になることが多いです。

雪害認定 火災保険受給金額

読谷より先はほとんどが陸屋根です。

陸屋根の場合でも、火災保険請求相談センターでは、外壁の傷や

敷地内のフェンスや物置など細かい調査で93%の認定になっております。

 

火災保険申請 営業資料

火災保険申請 営業資料

実際の営業資料です。 アパート認定として120万円以上の平均があります。

この120万円は、台風被害で屋根が壊れたという事です。

(中には雹の被害や地震損傷でもっと金額おりるケースがございます)

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台風被害を受けたらまずは火災保険請求のための写真

これが一番重要です。

火災保険申請サポート会社の中でも知見や知識をフルに活用できるのが

この【証拠写真】です。

建物全体は仮設足場の㎡が正しいのか、庭木の伐採の費用がかかるのか、

高さは【軒】で取っているのか

【棟】までの高さが必要なのかをわかりやすくするために必要です。

新宿 保険 お見積書

台風被害は雨漏りだけでもなく、飛来物での損傷もあります。

こういった損傷も【申請主義】なので見積もりと報告書にないといけません。

 

【雨漏り】の火災保険請求は難しい

雨漏り画像

雨漏りしたから、加入している火災保険会社が認める訳ではありません。

むしろ原因不明の雨漏りはほぼおりません。

※おろしやすい保険会社情報はこちら→【2022年版最新!】どの保険会社が台風で一番保険金おりるの? 投資家様からの多い質問にお答えいたします

雨漏り特定業者が行う、原因を追究してから工事を行うのと同じで

まずはどこからの漏水か? なぜ起きたのかを突き止めます。

 

給排水設備の故障の場合もあり

現在、明日以降に沖縄に上陸するとされる台風11号では、最大瞬間風速75M 予想されます。

かなりの大型で数年前に最大瞬間風速50mの時でも、沖縄県をはじめ離島の宮古島・石垣島からも

保険請求依頼が増えました。

実際に現場を行くと数年前から雨漏りしていることもあり、

台風被害でも雨漏りが6割、給排水による雨漏りが2割ありました。 残りは保険がおりなかった、吹き込みなどでした。

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雨漏りなどの自覚している症状がなくても無料点検を致しますのでご相談ください。

屋根昇降をしなくても高所カメラで細部まで調査行います。

実際の認定報告書が知りたいなどの問い合わせももちろん大歓迎です!

我々火災保険請求相談センターでは、毎年の保険請求をお手伝いしております。

2022年の10月から工事前提になるのでは?と火災保険申請業界では噂されておりますが、

どちらにしろ、保険料を払っている被保険者様が知らなすぎる、火災保険会社が

伝えなさすぎるところが問題だと思います。

そういった日本の現状の【闇】の部分がなくなるまで全国で周知活動を広げていきます。

もちろん、工事だけの相談もお待ちしております。

 

記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、
建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、
家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている
埼玉県春日部市市周辺でも2022年6月3日のヒョウ被害があり
、関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。
損はさせません。

 

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