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【2022年版最新!】どの保険会社が台風で一番保険金おりるの? 投資家様からの多い質問にお答えいたします

よくあるご質問
災害お見舞金証明書

災害お見舞金を含めた証明書になります。 これがある来年以降も台風の度に申請が可能

過去の地震申請写真 証明書10年前の事故日

実際に3年間の保険法がこえての申請で認定されたエビデンス写真です

投稿日:2021年9月2日 更新日:2021年12月12日

あの保険会社だから思ったよりも保険金おりなかったの?という質問が投資家様から多く入ります。

もちろん現在での一番おりやすい会社の代理店紹介やアドバイスが質問者の求めているところですが、

気をつけて頂きたいのが毎年変わってくる事があるという認識をもって情報収集をしてください。

2021年のプロの経験を元に2022年も突っ走っていきますのでHPのお気に入り登録必須です!

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【保険申請】の時期によりおりやすい保険会社・おりにくい保険会社がある

 

台風直後ですと1-2か月の間にしっかりとした報告書で申請をすれば、

さほど気にすることなく満額以上、商品によってはお見舞金もついて見積もり額以上おります。

しかし、9月10月の台風での査定が落ち着いてくる来年以降は一気に保険会社によって結果がかわってきます。

まずはおろしやすい鑑定会社を紹介いたします。

あなたの方で鑑定会社は指定できませんが、交渉の際には指定できるケースがあります。

すぐに相談したい方はお問合せ下さい。

1位: 株式会社 東鑑

東鑑 HP

東京海上日動火災保険株式会社の元役員が立ち上げた鑑定会社となり従業員は約50名ですが東京海上のメイン鑑定となっています。

なので査定が厳しいと思われがちですが、東京海上は火災保険会社の中でもTOP企業として君臨してきました。

その結果、東鑑の鑑定でもしっかりと精査します。

よって判定の厳しい・厳しくないではなく【しっかりとした判定】をしていただける鑑定会社です。

2021年も対応は変わらず正しいものは正しい。 間違っているものは間違っているという内容なので2022年も一番お客様が納得する鑑定をする会社になるでしょう。

2位:株式会社 内山鑑定事務所

 

内山鑑定事務所 HP

こちらの内山鑑定事務所は全国11支店あり、

災害時には関東からでも九州へ派遣されたり北海道にいったりと保険会社からすると頼りになる鑑定会社です。

なぜおろしやすい鑑定会社かというと、これは弊社だけになっているかもしれないのでお問い合わせいただければ答えます

3位:株式会社 みなと鑑定事務所

 

みなと鑑定事務所 HP

こちらのみなと鑑定は基本的には関東圏対応となっておりますが、北関東のアパートの再鑑定では抜群の結果を出しております。

支店があることもあり、地形や一部の地域だけ【雹】・【竜巻】などの外的要因での判定として事故日を分けて認定し、

各々諸経費や項目がわかれる廃材処分の残存物片づけ費を増やしてもらえる傾向にあります。

2022年も地域差が出る鑑定会社になると思われます。

特に2021年は地震が多かったので、2021年のダメな担当者では地震は震度3・震度4ではクラックが入らないというエビデンスのない言い訳を言っている担当者がいました。。

上記3点が良い、鑑定会社です。

もちろん最終決定は保険会社ですがほぼ鑑定会社の内容をお客様に伝えているだけです。

アパート所有の投資家様サポートが得意な火災保険請求相談センターです


この後に、おすすめの保険会社を紹介しますが少し弊社のメリットなどをお伝えさせてください。

  1. 0円査定から電話交渉のみで413万認定あり
  2. 事故日ごとの承認率・承認金額の過去データーからのサポートが可能
  3. スピードがダントツに早い (※ツールを使用しております)
  4. 実費工事の相談可能
  5. 室内の汚損・破損の認定事例多数
  6. ご紹介制度あり (不動産・IT・福利厚生・副業・経費削減・投資家団体)

保険切り替えを考えている人は知っておきたい、おすすめ保険会社

2014年2月7日・14日で関東圏で積雪30CM以上のところが多い災害がありました、

その雪害申請で民間の火災保険会社の総額で4000億円以上支払いしております。

さて、そんなときから7年以上が過ぎ現在どの保険会社がおすすめかというと上の写真の通り、軒樋の被害で竪樋やつなぎまで認定してくれる会社です。

もちろん、既存品がない樋であれば、全交換おりますがそれをしっている申請サポート会社は非常に少ないのです。

 

プロが集まる火災保険請求相談センターへの相談はこちら

 

※あくまでも火災保険請求相談センターの実績に基づいてのオススメランキングになります。

1位 日新火災

そもそもの契約件数が他社よりも少ないので、支払い部署からすると【仕事がきたー】という感じでよくおろしてくれます。

2位 SBI損保

これも1位の日新と同様の理由です。 ただ万が一満足いかない金額での鑑定会社の選別は断られた事があったので2位になります。

3位 三井住友・東京海上

こちらの2社同一で3位とさせて頂きます。

三井住友は、加入年数などではなくの精査ではなく被害に応じた判定をしてもらえます。

また東京海上は上記の鑑定会社の内容と重複しますが、【東鑑】が素晴らしい鑑定会社なので1位になってもおかしくないのですが地域によっては大型物件の加入割合を占めている為、シビアな判定になる場合もあり3位となります。

新規参入の火災保険会社はできてから1年以内が狙い目

2015年にセコム損保が火災保険を売り出しました。

すると投資家団体がそこに目を付け一気にセコムに切り替えました。

7月に切り替えたアパート7棟が9月の台風で7棟合算ですべて申請額満額の2100万円前後の認定などがざらにありました。

また、楽天損保も2018年に楽天として火災保険を売り出して1年間は「良質な口コミで新規加入を増やす」目的で申請したら立ち合いがほぼなく満額認定が続きました。

株式と少し似ていますが情報がものをいう世界です。

保険の乗り換えは代理店も重視しましょう

「台風が来た時にしっかりとみてもらえる代理店選び」も、もちろん重要です。

保険代理店は事後率があがると保険会社からもらえる売上が下がってしまいますが、

事故日によっては大規模災害はそれにあてはまりません。

そこを理解している代理店の紹介も可能です。

今後も火災保険料金はあがりつづける可能性が大

我々のような長いお客様との付き合いを構築しているサポート会社は稀です。

保険会社や損害保険協会が注意喚起しているようなサポート会社も存在するとよく聞きます。

災害後にリスティングやSNS広告ではもっと増えるでしょう。

年々増えてきている災害と申請数。 火事しか使えないと思っているかたは減っていくので保険会社は値上げを申請します。

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火災保険に関することは業界NO1「火災保険請求相談センター」

豊富な知識を持つ火災保険のプロフェッショナルが関東圏を中心に全国各地でお客様の相談を受け付けております。

こんな質問しても良いかな?と思う前にまずは問い合わせ下さい。

記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている東京都東大和市周辺でも2021年10月7日の地震被害はあり、

関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。損はさせません。

 

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