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JAPAN【ジャパン】損害調査サービスの口コミ・評判は怪しいのか調べてみました

公開日:2024年5月22日

株式会社 火災保険請求相談センターでは、さまざまな申請サポート会社と協業をしております。

そういったネットワークで鑑定会社への交渉や保険会社から仕事依頼がくることもあり、

おなじ申請会社の記事を沢山書いていきました。

いま頼もうとしている会社が良い会社なのか?実績は?口コミは?

などどんな相談も受け付けております。

離島も含めて全国対応しております。

公式のJAPAN【ジャパン】損害調査サービスのホームページはこちら:株式会社 JAPAN損害調査サービス

Japan損害調査サービスの口コミ・評判とは!?

広告をまわしている会社の内容相談は多々あります。

他の会社で0円と言われたけど火災保険請求相談センターでは降りたという調査の質などが

影響していると考えられます。

関連記事;地震保険申請サポート・台風申請サポート会社で現場申請が多くなっている理由とは!

他社の代理店活動していた会社の集客なのか、BTOBで法人代理店からの大型承認狙いなのか、
ネットワークビジネスのような形でエンドのお客様からの紹介を少しづつ増やしている会社なのか

によっても変わってきます。

一番の口コミや評判はGoogleマイビジネスで判断するのも手だと同業では考えております。

新橋にある団体では全国と名乗っているのに対応しないことや

職人が5000人いるのでといって営業していますが、まさかの一人しかいない会社があったりしますので

実態の把握は必要です。

少人数がダメなわけではないですが、

そこを嘘ついて大きく見せるのは、施主様が勘違いさせるレベルならだめです。

正直に答えてもらえる会社なのかどうかも判断軸です。

他社に聞いたJAPA損害調査サービスの評判は!?

台風14号で1か月もかかずに保険認定 風害認定

  1. 地震保険で降りたあとに実費でのコーキング補修を打診している
  2. 関東圏であれば即日対応
  3. 自社職人対応

ということで広告だけを回している会社よりもかなりオススメです。

ノウハウは積み上げていくものです。

東京海上がなぜ保険金を渋ってきたかなどの背景は鑑定立会をして鑑定会社と仲良くなって

この損害ならいける、この被害は出さないなどのすり合わせの結果です。

私共、株式会社JAPAN損害調査サービスは火災保険、地震保険の被災調査を主とし、
各地域の戸建オーナー様・アパートマンションオーナー様の[建物のお困り事を解決する]をモットーに、創業しました。
お客様の大切な資産である建物の損傷程度を調査させていただき、適正な金額の保険金をおろすお手伝いをさせて頂きます。
当社の調査サポートを”キッカケ”に保険制度がより身近なものになるようにサポートさせて頂きます。
既に火災保険・地震保険の査定を受けられ査定結果に納得出来ていない方や、
今後の為に調査を受けたい等のご希望、ご要望がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

この交渉も承っているところも非常に良いです。

申請サポート会社とは長いお付き合いを進めております。

何社にも依頼しているお客様が稀にいますが、1社と長くの方が写真も残りますし

オススメです。

その点でJAPAN損害調査サービス様の交渉も受けているところを見ると長期的に行っている事業者様ですs、

他社様からの情報でも2020年から協業しているとのことでした。

まとめ

保険請求は悪いことではありません。

毎年毎年請求することで実は多くの保険金が貰えるようになります。

それを保険会社は知ってほしくないだけです。

数字が全てを物語っております、決算書もみずにネットの情報のみで大手だからと鵜呑みにして

台風後に本当に困っている方が多くいます。

台風シーズン前に是非点検と写真残しておくことで安心・安全を無料で行いましょう。

 

記事監修】

記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、
建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、
家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている
埼玉県春日部市市周辺でも2022年6月3日のヒョウ被害があり
、関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。
損はさせません。

 

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火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

2022年でも3月16日に地震があり2週間で【地震保険金】が着金されているスピードを是非あなたにも!!

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