ブログ

地震直後は証拠写真撮影で平均155万円保険金が変わってきます

地震直後でお金が155万円変わる

公開日:2022年3月16日

本日夜遅くに福島沖で大地震がありました。

東京でも震度4を観測し相次いで停電。Twitterではガラスが飛び散っている写真や外壁が崩れかけていたり、車両が脱線したり火事が起きたりと【災害】が猛威を振るっております。

この記事では、地震後のある行動で保険金が平均155万円降りる方法をお伝えいたします。

火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

地震直後は証拠写真撮影で平均155万円保険金が変わってきます

埼玉県 玄関ドア認定

 

結論から言いますと、地震保険加入している人は中の家財や建物の申請で平均35万円認定になります。

またその際に、火災保険の雪害や風害や不測かつ突発事故の傷などもあるか鑑定人にみてもらう事で平均155万円保険金が受給できます。

代表矢島のtweetでご説明します。

地震直後は命第一優先です。

一旦落ち着いたら片づける前に写真を必ず取りましょう。

食器などの写真は後から!と思っている人が多いのですが、実はこれが間違いです。

食器やものが落ちてフローリングがへこんだ・傷ついたという写真があるのとないのでは査定結果が数十万かわってきます。

保険会社は支払いしたくない訳ではなく【確たる証拠】があればすぐに支払いしてもらえます。

事故受付のフリーダイヤルは24時間・365日休まず営業しておりますので平行して申請しておくことも忘れずに。

地震保険では現場鑑定がくるので火災保険もみてもらう

任せて安心火災保険

 

地震保険の請求のコツは下記記事をご覧ください

こちらの地震保険の一部損害は軽微なひび割れでも認定されますという記事もよく読まれております

こういったノウハウ記事や現場調査の資料記事を毎日更新しておりますのでこのHPお気に入り登録是非お願い致します。

もちろんお問い合わせやご相談なんでもご連絡ください。

お客様ご紹介で紹介料をお支払いする代理店契約も大募集中です。

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

このTwitterの反応(インプレッション)が高かったので記事にしました。

火災保険申請は怪しいと思っていませんか?

Twitterの画像でもあるように、損害保険協会の過去の損害支払いでは、しっかりと保険金がお支払いになっております。

これは知っている人だけが得をしていて、知らない怪しいよくわからないから申請してない人は

をしております。

地震保険と火災保険を一緒に申請することで、平均155万円の金額が変わってきますので地震直後でも気づいたときでもなんでもご相談ください。

地震が何回きても何回も申請は出来ます

一事故、一申請という言葉があり、一回の地震での損害率をしっかりと鑑定人が調べます。

 

2021年でも2月13日に一部損害で50万円

10月7日でも50万円降りている一軒家が沢山あります。

もちろん、内部の傷やクロスのやぶれなども突発性があれば一緒に申請することで更に高額の認定になります。

保険金が降りなければ費用は一切頂きません。

長年のノウハウを是非ご覧ください。

 

記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、

建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。

外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、

家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている

東京都小平市周辺でも2021年10月7日の地震被害はあり、

関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。損はさせません。

 

 

 

PAGE TOP