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棟板金を火災保険で申請しましょうと営業されたら見る記事

棟板金被害

公開日:2022年3月30日

屋根の修理工事でよく聞く棟板金って何?

屋根のもっとも高い所を棟(むね)と呼びます、そこについている板金なので棟板金。

棟板金の材料のメインはガルバリウム鋼板というものです。
屋根の上が棟板金そこから屋根の構造状水を流すために下がりますが、下がってくるところも当然板金が必要なのでそれを下り棟や隅棟などとも呼びます。

棟板金被害 火災保険適用

そのほかにはトタン屋根やシングル屋根ガルバや瓦屋根の形状や使う材料にもよって使用する材料は細かく変わります。

屋根を葺き替えたりする場合は屋根は既存がカラーベストで今回はガルテクトで重ね葺きをしている場合屋根の高さが変わってきます。

その棟板金を加入している火災保険でお金に変えませんか?無料0円リフォームしませんか?と営業されていたら読んでほしい記事です。

是非最後まで読んでもらえると嬉しいです。

火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

 

 

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

棟板金の火災保険申請は年々難しくなって来ている

 

棟板金の申請は年々難しくなってきている
言葉の通り、火災保険の申請は非常に難しくなってきております。

その背景としては2018年の大阪台風

2019年の千葉台風が起因しているとサポート会社の我々火災保険請求相談センターでは読んでおります。

増えすぎた申請会社の末路とは!?

火災保険を使って、旅行をしましょう。

資金捻出しましょう。

会社の建て直しの為に!コロナの為に、戦争を止めるために!

色々な理由をつけて営業をしてくるサポート会社。 これが2018年の大阪台風で関西エリアの工務店・申請会社はもちろん

関東圏の会社も応援で現場を手伝ったり、出張ベースで瓦工事をしてかなり儲かりました。

その翌年の2019年千葉台風

大阪の台風で儲かるをしった会社は毎年夏ごろからあと何日かでくる台風にむけて準備をします。

そうして迎えた2019年の台風シーズンでは千葉に猛威を振るいここでも申請会社がものすごい申請単価での利益を出しました。

ほぼ人件費しかかからないサービス+キャッシュが先にもらえるこのサービスでは【集客】さえ増やせれば怖いものがないと言われている業界です。

そうして増えた申請会社の末路は、法律違反に手を染めるです。

2021年にはミヤネ屋やYahoo!ニュースにも

9月15日に放送されたミヤネ屋のニュースをみて次の日にすぐに、瞬発的に!突発的に!記事を書きました。

メディアとして公平での情報発信が法律でもありますので、ニュースだけを信じず違う角度からの情報収集も必要になってきた時代です。

しかし、その一方で壊して申請をする

アホなバカな申請会社

消費者センターと揉めるに揉めた申請会社

工事を強要してまでインセンティブをつけている飛び込み会社

本当に存在してしまっているのも、問題です。

火災保険申請の知識を付けることは生きていく中で物凄く重要になってくるのですが、そういった業者なので

火災保険請求相談センターが少しでも役にたつように営業されたら注意する点をまとめます。

火災保険申請自体は詐欺ではない

地震直後でお金が155万円変わる

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当たり前ですが、広告費用や営業費用を払ってまで何年も存続している会社を保険会社が放っておくわけがありません。

詐欺なのであればすぐに【刑事事件】にもっていくやり方はいくらでもあります。

申請は詐欺ではありません。

嘘の申請や保険法抵触を知らない業者が法を犯しているケースが存在するのです。

棟板金に【損傷】があるのであればその他もしっかりみてもらう

棟板金 被害

瓦割れ 火災保険申請

年々難しくなってきているとは言ってますが、弊社での保険認定率は93%を超えています。

鑑定人からもここまで損傷を見つけてもらうと保険会社に報告しやすいと良く言われます。

大事なのはお客様とのゴール設定です

棟板金 被害

任せて安心火災保険

 

サポート会社が間違っているケースとして手数料の安さ勝負や、雨樋に特化している、地震申請に特化しているところです。

上記の会社でよくあるのが、施主様つまりお客様がいくら保険金がおりたら喜ぶのか?というゴール設定に乖離が生まれるとクレームになり揉めてしまいます。

仕事とは当たり前の事を当たり前にするのが難しいので5年会社が存続するのが少ないと日本では言われております。

勤勉な国だったのが発展と共に怠け者の口だけ野郎が増えてきている現実を理解しましょう。

その差別化として株式会社火災保険請求相談センターでは、1500文字の記事から7000文字までの記事を2021年9月10日から毎日更新をしております。

年末年始だろうが、出張だろうが会食だろうが関係ありません。 SEOのプロでもありません。 伝えたい記事を毎日ルーティンで書いてあれば日本中に広がると信じて当たり前の事を一生懸命当たり前にこなしているからお問い合わせが毎月増えております。

そんなプロ意識の火災保険申請調査をあなたも受けてみては如何でしょうか?

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記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、

建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。

外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、

家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている

東京都清瀬市周辺でも2021年10月7日の地震被害はあり、

関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。

損はさせません。

 

 

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