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【他業種実績】

火災保険申請ビジネスってホントに儲かるの?

今様々な業種の副業が世の中で流行っています。時間外での労働なのでなるべく労力を使わずなおかつ高単価のものを探していませんか?まぁそれは誰でも一緒ですよね!

そこでオススメなのが今回ピックアップする『火災保険申請サービス』です。

結論からお伝えするとサービス単価が高額なことがメリットです。

今回この業界で8年以上営業している私が細かく解説しその仕組みやメリットデメリットに迫っていきます!

とにかく話を聞いてみたいという方はこちらをクリック↓↓

お問い合わせ

 

火災保険申請サービスの概要

まずサービスをわからないことには話にならないため、どんなサービスか概要を書いていきます。もう知っているよという方はその後メリットとトラブルについて書いておりますので読み飛ばしてかまいません。

 

そもそも火災保険とは?

家を所有している場合たいていの場合火災保険にそれぞれ加入していることがほとんどです。その加入済みの火災保険の申請をして保険金を勝ち取るビジネスモデルです。

でもまず疑問に思うのが『火事になっていないのに申請できるのか?』といった点ではないでしょうか?

実は火災保険は住宅総合保険と言われ火事以外の保証もされているのです。

主に『風災・雪災・水災』などの突発的な自然災害においても火災保険が適用できるのです。

さらに具体的な被害例としては下記のような被害です。

『台風の強風で瓦が飛んでしまった』

『大雪により樋が曲がったり、落ちたりしてしまった』

軒樋曲がり 火災保険

【衝突によりフェンスが破壊されている】

フェンス歪み

フェンス歪み

こちらはあくまでも一例であり、突発的に起きた災害は火災保険で賄うことが可能です

その被災事例

一般的に『どのような範囲?どんな被害の際に使えるのか?』というのは知られておらず、あくまで保険は申請主義なので保険会社が能動的に台風被害後に使えると教えてくれるわけではありません。

ですので台風や災害の際や被害を受けた後にプロの目線で『保険が使えるか調査判断し保険申請のサポートを行い、もらうべき保険金を勝ち取る』というのが火災保険申請サービスです具体的な流れを追っていきます。

実際の流れ

①サービスの流れを説明、お客様承諾次第、契約書の郵送・クラウドサインにて送付

②締結後現地で建物診断(高所カメラ等を使用することもあります)1時間前後の調査

③被害があった場合、申請用見積もり・写真を作成

④申請のやり方をサポート

➄申請後保険がおりたら証明書を共有

⑥その後降りた金額から手数料をいただきサービス終了

 

上記のような流れになります!

保険申請サービスを使う意味はあるのか?

まず疑問に思うのが『このサービスを利用する意味はあるのか?』という点です。

結論からお伝えするとあります。理由としては誰でも申請をすればそれ通りに降りるわけではないといった理由です。

火災保険は申請した場合8割は保険会社の査定が現地まで来て査定を行いますが決して被保険者に有利になるような判定はまずされないでしょう。

減額を目的に査定に来ているからです。

車の保険でも事故率の割合等専門的なことでまくし立てられ、保険金が払われないといった不払い問題が起きてますが、火災保険に関しても同じ事象が起こっています。

車であればアジャスターさんなどお客様の立場になって戦ってくれる専門職もありますが、火災保険に関してはその専門家はいないのです。

建築業界でも修理はできますが何が原因で壊れたのか特定をして保険会社に資料を提出できる業者は極めて少ないです。

ですので災害の際適正な金額を勝ち取るために『火災保険申請サービス』を活用することはとても有効です。

メリット

・専門的な調査で自覚症状がないことまで隅々調査
・専門的見積もり・写真で高額承認(多数実績あり)
・納得がいかない場合保険会社への交渉までフルサポート

 

副業(個人)としての【火災保険申請サービス】

サービス自体の概要はある程度はつかんでいただけたかと思います。

ではこのサービスが実際副業とどう関係し実際やったらいくらぐらい儲かるのか踏み込んでいきます。

  1. 自宅で火災保険サービスを利用して資金作り+手数料GET
  2. 友人知人を紹介して手数料GET

会社の事業として【火災保険申請サービス】

このサービスは個人だけではなく法人との相性が良い商材です。

下記の内容に少しでも当てはまればビジネスチャンスあり!

相性がいい会社!・営業が多く新規商材を探している会社

・営業ツールを探している会社

・多くの建物を所有している会社

・トップダウンの力が強い会社

・既存顧客からリピーター・別商材のアップセル・クロスセルを考えている会社

・不動産投資家とつながりがある会社

 

具体的な業種と取り組み例【全部書きます!!】

①営業会社(電力切り替え・ガスの切り替え等の訪販会社)

・過去に多数の実績あり・既存顧客に対しての提案
・クロスセルアップセルでの提案

②太陽光販売会社

・既存客のメンテの提案
・蓄電池・追加のパネル営業の営業フック

③セミナー集客会社

・副業ワードで集客できる会社
・投資家セミナーの集客ができる会社

④生命保険会社

・火災保険を直接的に売ってないので抵抗はない
・クライアントに対して有益な情報・保険継続のための営業のドアノックツール

➄不動産会社

・自社物件の建物診断による現状把握
・自社の投資家に対してのセミナーなど
・売買に対しては買う前・売る直前にも活躍

⑥LED販売会社

・工場・倉庫・アパートなど弊社の狙い先が同じ
・営業のツールとして

⑦IT企業

・リフォームのマッチングサイトと提携し大きな成果になった実績あり
・セミナー等のアフィリエイトなど

⑧ネットワークビジネスの会社

・ディストリビューター向けの営業(過去実績あり)

⑨不動産ブローカー

・建物投資家との個人的つながりが強いため

⑩自社工場を所有している会社

・工場(製造・物流・運送・石油)

⑪コンサル会社

・コスト削減、資金捻出にクライアントに新規商材の提案

 

では実際儲かるの?

実際ビジネスにおいて一番重要なのか当たり前ですがお金の部分ですではこの『火災保険申請サービス』を活用したときどれくらい報酬がもらえるものなのか計算してみましょう。

一般的にこのビジネスは成功報酬という形の報酬形態が多く承認金額から計算され

5~10%が一般的です。

では実際建物調査をしていくらぐらい承認されるかというと平均の戸建ての承認金は1,150,000円です。

降りる確率としては築10年以上であれば85%が承認されているため月々5件ほど紹介いただいた場合下記の計算の場合約46万円手数料として入ります。

 

【月承認された数が4件・手数料10%と仮定】

115万円×10%=115,000円

115,000×4=460,000円

 

1件あたり10万円以上の為高単価商材になります。また台風シーズンは平均承認の単価も1.5~2倍にあがるためチャンスです。

また企業としては手数料以上に営業のクロスセルの商材等として活用できますので本業のフックとして利用できることの方がメリットと言っていただけている会社もあります。

デメリット

①保険承認までは時間がかかるビジネスモデル

成功報酬でお金が入るビジネスモデルの為一般的に保険承認まで1~2か月の時間を要するため即金のお金にはなりにくいです(台風時は承認速度UP)

②悪徳業者の存在

下記のような悪徳業者が増えています。見分けることは難しく、悪質な場合お客様の信頼を失ってしまう危険もあります。

・わざと壊して申請をかける
・被害がないにもかかわらず被害があるような見積もりをとる
・契約書等なにも交わさず調査
※調査の際では判断しにくい

 

③質が悪い業者の横行

【保険申請サービス】は見積もりと写真の整合性が取れていなければ平均の承認金額は大きく差が出ます。

・スピード感が遅い
・見積もりが一式項目ばかりで詳細がない
・写真箇所の整合性がなく不明瞭

 

【火災保険申請サービス】の代理店検討は是非一報ご連絡ください

保険サービスについてまとめましたがいかがだったでしょうか?

基本は手離れがよく、高単価であるため個人や本業に絡められる企業は参入しやすいビジネスモデルだと思います。

また最大のメリットはサービスを受けた方も損がないので進めやすいのが大きな魅力の一つです。

また弊社に依頼するメリットも最後にご紹介します。

少しでもサービス内容等気になる事がございましたら、法人個人問わずお気軽にご連絡ください。

火災保険請求相談センターの強み

・業界で手数料No1

・迅速かつスピーディーな対応

・実戦経験豊富 8年以上の現場実績あり

・承認後の交渉も可能

・過去最高実績は58,004,121円

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