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築年数50年以上が経過しても加入できる火災保険と平均120万おりている実績とは

火災保険請求ポイント

公開日:2022年10月18日

家が古いけど加入できる火災保険はありますか?

そんな質問の問い合わせが2日に1回は全国からあります。

Googleの検索でも2022年10月18日現在

築30年以上 火災保険

というキーワードで1位を取っております。

その記事は:築年数が30年以上経過している古い家の火災保険は加入は見直しが必要!?ポイント解説します

 

というタイトルで

いままでの火災保険料金の値上がりと共に加入している火災保険の見直しが重要です。

という内容ですが今回は、築50年以上でも加入している火災保険の風害や飛来物で120万円おりている実績をご紹介。

またこれから築古の建物の保険を考えている方にも有益な情報をこちらのサイトでは発信していきますので

是非HPお気に入り登録と問い合わせお待ちしております。

 

火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

2022年でも3月16日に地震があり2週間で【地震保険金】が着金されているスピードを是非あなたにも!!

 

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

築年数50年以上が経過しても加入できる火災保険と平均120万おりている実績とは

築年数が古いとなぜ断ってくる保険会社がいるのかその理由は、、、

 

  • 新しい被害か古い被害かの区別が難しい(特に台風被害による風水害保証)
  • 現場確認をしてから保険加入でない為、詐欺行為が起こしやすい

この二つが理由で断る会社がありますが、我々は可能性が少しでもあれば

さきに人件費などがかかっても全国でしっかりと請求を広げていっております。

確実に着実に一歩一歩業界再売上をあげるために、毎年申請請求をしてもらう為に

持っているノウハウ・経験をおしみなく提供していきます。

 

最初の保険請求で0円でも来年また請求が出来るかも!? 全国どこの地域でも毎年台風並みの強風がふいています!

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

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築50年以上の建物でも保険請求は必須にしていきましょう

 

災害お見舞金証明書

災害お見舞金を含めた証明書になります。 これがある来年以降も台風の度に申請が可能

築年数が浅いからおりやすい、古いからおりにくいというは多少ありますが根本的には、

火災保険の中の風水害や破損や飛来物での損傷に該当するのかを現場で細かく見ていきます。

築50年以上での劣化と風害の違い

 

現場経験からみて、劣化と風害の違いを伝えていきます。

これは鑑定人が見る目線で生の声なので有料級の請求ノウハウです。

1:【風害認定あり】竪樋のデンデン外れ (劣化で自然にはずれません)

 

2:【劣化】半丸の軒樋歪み (熱変形などの劣化理由) ※地域によっては降雪10CM以上で認定事例あり

 

3:【劣化半分:風害半分】 棟からの漏水で室内請求

リンク先からも詳しい鑑定人の記事がありますので是非。

ここまで読んで頂いたあなたには今度も定期的にこの火災保険請求相談センターのサイトをみて頂きたいので

ホームページお気に入り登録をオススメ致します。

2022年10月から火災保険請求は工事前提でないとお支払いになる?ならない問題など業界ならではの

裏事情もなんでも聞いてください。

 

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

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損保ジャパン地震の支払い証明書

損保ジャパン地震保険支払い表より抜粋

決算書からみると一人の請求なんてたかがしれてます

 

過去に数十棟建物を所有しているから1500万円での風水害支払いで良いですか?

地主さんなので見積もり金額満額認定しますという日本ならではの、繋がりを意識したプラスの支払いもあれば、

ご高齢で知識もないので劣化だけで終了にしてしまった現場を何棟も何十棟も何百棟も見てきました。

そのたびに、平等ということはない現実を広げていっております。

台風がきた直後は高単価で降りるのでビジネスチャンスとして異業種の人たちが

火災保険申請サポート業界に入り込んできます。

弊社では、長期的な戦略としてこうした記事を日々更新し必要なお客様に必要なノウハウと情報を

開示し常に火災保険を意識してもらうように努めておりますので、

壊れてないから火災保険は関係ない!と思わないでまずは無料の建物点検をお申込みください。

しっかりと親切丁寧に細かく見ていきます。

 

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

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記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、
建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。

外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、
家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている
埼玉県春日部市市周辺でも2022年6月3日のヒョウ被害があり
、関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。
損はさせません。

 

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