ブログ

【全国建物診断サービス】の口コミ・評判は!?トラブルの検索予測とは

フェンス破損 火災保険 へこみ

公開日:2022年5月13日 更新日:2022年6月23日

全国での建物調査をサービスで行う事により、早期発見で早期火災保険申請事業を拡げております。

今回は【一般社団法人 全国建物診断サービス】様の口コミ・評判や検索予測でトラブルと出てきたが問題はないのか?などを解説していきます。

火災保険や地震保険のサポート時代は普及して欲しいものですが、お客様目線になってない事業者様は淘汰されていくでしょう。

 

火災保険請求相談センターとは?

建物診断と火災保険の活用を推進しております。

自然災害での被害を自覚されている方、過去3年以内に被害の工事を行った方はご相談ください。

火災保険金が受け取れる可能性があります。

建物を診断後、火災保険が認められない場合、お客様から費用をいただいておりません。

※一部地域は対象外の場合もございます。詳しくはお問い合わせください。

【2021年では200件以上の建物調査を行い 93%以上の確率で平均120万円の火災保険金・地震保険金】が受給できました。

※被害自覚なくても無料点検オススメします

2022年でも3月16日に地震があり2週間で【地震保険金】が着金されているスピードを是非あなたにも!!

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

全国での建物診断サービスの実施開始


2021年の福岡初上陸台風時に、早急な対応依頼のお問い合わせを多く頂き

株式会社 火災保険請求相談センターでは全国での建物無料診断を開始いたしました。

全国建物診断サービスに関わらず、同業者様と間違えてのご連絡も多くあります。その中でもお客様が注意しておきたいのが

【途中解約における調査費用請求】です。

本来、完全報酬をうたっている会社でも申し込み時に

  • サービス契約書
  • 住宅調査申し込み兼契約書
  • 業務委託契約書

など様々な内容で契約を交わします。 その中に途中で申請しなかったら100000円かかりますよなどの金額が書いてあるケースがありますので注意が必要です。

あとから聞いてなかったのでとよくトラブル相談が多発してきます。

(全国建物診断サービス様では55000円のようです)

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

全国建物診断サービスの口コミ・評判・トラブルは!?

全国建物診断サービス様は旧:住宅被災調査センターとして活動している時期もあったように、申請サポート業界ではかなり有名です。

工事を前提とした保険使用営業で全国を飛び回っていると関東の異業種交流会や、団体でもよく話に出てきます。

口コミや評判としては、全国建物診断サービス様との提携している代理店や直のお客様によって反応がかわっているみたいです。

代理店の反応は良し

お問い合わせに電話したところ、最初の方の声は小さくよくわかりませんでしたが、代理店の詳細をうかがったところ、代表者の角田 仰様が色々と教えてくれました。

現在銀行との提携を行っており、九州や東海がビジネスチャンスとして広がっている。 

1回の申込で3年間も定期的な工事をもらえるので他社様との申請サポートとは見ている目線が全然違うとのことでした。

代理店としてストックビジネスなのが大きく、さまざまな業界に全国建物診断サービスが精通しており、鑑定人とも繋がっているとのことでした。

お客様の反応はいまいちだが仕方なし?

あくまでも、全国規模で修繕前提の提案なので【入口】を狭めている可能性が高いです。 グーグルビジネスでのコメントでも、

一階のひさしから家の中に雨漏りがあってあちこち調べてすがる思いで電話した

送られてきた書類に時間割いて書き込んで
返送してから10日後に電話が来た
富山だからダメって言われた
「他の県はいいんですか」
って聞いたら

山陰、北陸、東北はダメだって言われた

だったら書類送付しますとか言うなよ
最初からわちゃわちゃ聞いてくんなよ
余計な手間かけさせんなよ
「全国」なんて名乗るなよ

悲しくて惨めでやり切れない
最初の電話から三週間
もっと早く地場で工務店探せばよかった

追記(2022.2.11)
昨年加入している火災保険の担当者さんが変わられた際、ダメ元で相談したところ全額保険適用で雪が降る前に修繕できました。

こういったクズ会社に相談する前に一度加入されている保険会社に尋ねてみてください。
実際こういったクズ会社は多数存在していて、全額保険適用されますと申請を促され結局自己負担を迫られた挙げ句、資材の発注が済んでいるとかなんとか言われて泣く泣く工事を受け入れざるを得ない例もあるようです。

そんなクズ会社の頼む業者などろくなところはありません。
いい加減な施工でやりっぱなしがほとんどです。

当方は修繕終了後も保険会社の代理店さん、業者さん、それぞれからきちんとアフターがありました。

「請け負う」と言われたとて絶対に頼んではいけない会社です。

当のやりとりしている方でしかわかりませんが、

しっかりと説明している会社であるとすると受け取り方は難しいものです。

一番最初にある、【雨漏り】は火災保険でおりるかどうかは関係ありません。

よってそこの判断や時期的なもので対象エリアを決めている可能性があるので顧客目線では断られる可能性があるみたいです。

 

火災保険請求相談センターのメリット

雹で屋根材が割れた


メリットとしては下記になります。

  • 現状の把握を細かく報告書に残せるので毎年火災保険請求・地震保険請求の受給金額が高くなる
  • 被害自覚がないお客様でも93%保険認定の実績
  • 工事をご検討している建物の場合、相場費用を把握出来る
  • 台風時にすぐに応急処置を無料で受けられる
  • お金を残して旅行に行ける

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

現状の把握を細かく報告書に残せるので毎年火災保険請求・地震保険請求の受給金額が高くなる

2021年2月13日の地震で一部損害の認定を受けた人でも2022年3月16日の地震で損傷が広がり一部損害の認定になりました。
保険会社は支払いをしたくないわけではなく【証拠】があれば支払うスタンスです。
地震から2週間で保険金着金 地震証明書 4-6

被害自覚がないお客様でも93%保険認定の実績

お問い合わせ頂いたお客様でも、すべての破損を理解しているお客様は皆無です。

扉のヘコミやコーナー材の衝突。 雨押え板金など破損は至るところにあります。

しかし、火災保険は申請主義のお客様が申請をしないと支払う土俵にあがりません。

工事をご検討している建物の場合、相場費用を把握出来る

修繕見積もりとしての提出になるので相場観が把握できます。

※保険は原状復帰での見積もりになりますので葺き替えや全塗装などは出来ません。

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

問い合わせ

台風時にすぐに応急処置を無料で受けられる

台風後は工務店や、屋根やも忙しく対応できない事が多いです。

台風後すぐに応急処置を【無料】で対応致します。 条件としては弊社の保険申請での契約になりますが

2019年の千葉台風では感謝される現場が多かったです。

お金を残して旅行に行ける

工事を必ずしなくてはいけない訳ではありません。 コロナで生活に困窮している方も多く生活費や旅費に充てても結構です。

法律的にも問題はありません。

全国の建物診断のサービスデメリット

デメリットとしては下記になります。

  • 保険が破損部のみの修繕金額認定しかおりないので満足いく工事での建物診断とは違う
  • 立会の際には時間を要する
  • 保険請求は被保険者であるお客様で行っていただく為、時間を要する
  • 100%保険金がおりる訳ではない
  • 保険認定された部位に関しては修繕を行っていた方が良いのでお金を残すと長期的には損をする場合がある

保険が破損部のみの修繕金額認定しかおりないので満足いく工事での建物診断とは違う

雨漏りしているお客様などでは、破損部位のみの修繕となるため【雨漏りが止まる保証はつけられません】

また、工事をしてもすべての部位を完全に交換するわけではないので、軒樋だけであれば竪樋は既存のままなどツギハギのようになります。

立会の際には時間を要する

現場調査や鑑定調査で時間がかかりますので早急な工事を希望のお客様でしたら、実費負担で工事してから、
【後から申請】をオススメしております。

【TEL問い合わせ7:00~20:00年中無休】

【24時間メール対応中!年中無休!】

保険請求は被保険者であるお客様で行っていただく為、時間を要する

最初の申請はお客様が行っていただきます。

代行は出来ません。

100%保険金がおりる訳ではない

保険金がおりない場合もあります。

保険会社によっての良い会社・よくない会社もあります。

保険認定された部位に関しては修繕を行っていた方が良いのでお金を残すと長期的には損をする場合がある

今のお金が欲しいかなどお客様によっては長期的に損をするケースがあります。

ここはしっかりと説明したうえでお金を残すか修繕かを選んで頂きます。

まずはお気軽にご相談ください!!

記事監修:矢島 弘子


火災保険請求・地震保険請求アドバイス業務に従事。年間200棟の調査を13年間継続して行い、

建物調査後の損害鑑定人との立ち合いや交渉も行っている。

外部の敷地内の申請はもちろん室内の汚損・破損の申請や給排水設備の申請も得意とし、

家財保険かけている方が知らないスーツのアドバイスなども行っている

東京都中野区周辺でも2022年3月16日の地震被害はあり、関東圏であればどこでも無料点検はすぐにご依頼ください。

損はさせません。

 

PAGE TOP